能年玲奈の復帰は難しい?洗脳騒動の行方は?

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能年玲奈のプロフィール

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2013年NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」のヒロインを務め、一躍国民的女優になった能年玲奈。 https://youtu.be/PBV692ac9IA 初主演映画「ホットロード」も大ヒットし、日本アカデミー賞新人俳優賞などを受賞するなど活躍が期待されていたにも関わらず、2014年に 撮影したであろうCMでしかテレビで見ることのなくなってしまった彼女。 なぜ売り出し中のはずの彼女は表に出てこないのか?それには色々な事情があるようです。

能年玲奈が事務所を独立したのは洗脳が原因なのか?

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事の発端は、能年玲奈が所属事務所レプロエンタテインメントに断りもなく自身が代表取締役を務める個人事務所を立ち上げたこと。 これを先導したとされる人間、通称「生ゴミ先生」こと演技指導者の滝沢充子氏に、彼女は洗脳されて独立したのではないかという噂が広がりました。

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滝沢氏はもともとレプロエンタテインメントの演技指導者で、現在は退社しているものの新垣結衣や長谷川京子などの演技も手掛けたベテラン。 能年玲奈が心酔しているのは確かなようですが、今回の件は 洗脳というより事務所との間に問題があったのでは?とも報じられています。

能年玲奈の洗脳騒動の原因とは?

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そもそも能年玲奈は「あまちゃん」時代の月給が5万円だったという。 超多忙で平均睡眠時間も3時間などの中、マネージャーにも恵まれず移動も事務所が用意してくれた車ではなくNHKが用意してくれたタクシーチケットだったそう。 余りの待遇の悪さに心が折れかかった時救いの手を差し伸べてくれたのが彼女の演技指導をしていた滝沢氏だったそうです。

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このことから彼女は滝沢氏に頼るようになり、洗脳などと言われるようになったようです。 ヒット後も事務所からの仕打ちは続き、溝が決定的になったのは彼女に届いた映画のオファーを事務所が断ってしまったことだとされ、その後正式に辞めさせて欲しいと事務所に伝えたそうです。

能年玲奈の母親は洗脳を否定!

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能年玲奈の母親はこの件について“洗脳なんて全く思っていない”と真っ向から否定。 滝沢氏には、娘の身の回りの世話をお願いしていたそうで感謝しかないとのこと。娘が洗脳されて仕事を断っているという報道に対しても絶対にありあえない、支配されるのは嫌い自分を基本的にもっている子と述べています。

能年玲奈の洗脳騒動!今後の行方は?

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レプロエンタテインメントは彼女と争うようで、色々と暴露話しを週刊誌などにリークしています。 内容は正直大した内容ではありませんし、事実かそうかも分からない内容ですが彼女のイメージが落ちてしまうのは明白。 このまま事態が長引けば、復帰は難しくなってしまうのではないでしょうか。

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深刻化する洗脳騒動の中、噂では「あまちゃん」で共演した小泉今日子などが能年玲奈の受け皿になるという話しも出ていますが、いずれにしても「あまちゃん」で見せたあの笑顔は、当分彼女のブログの中でしかお目にかかることが出来なさそうです。

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